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2009年 01月 31日

オンフルールへ @ Honfleur, Calvados (14)

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 ドーヴィルからここオンフルールまでは海岸沿いの田舎道を車で20分ほど・・・途中、視界が開けた瞬間、対岸のル・アーヴルの広大な工業地帯が眼前に広がって、思わずわぁっと歓声をあげてしまった・・・セーヌ河が紆余曲折の旅を経て大西洋にそそぎ込むのはこのすぐ近く・・・ということである・・・。

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 おなじみの景色・・・ノルマンディ広しといえども、こんな佇まいの港はここしかない・・・

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 ここも昔は漁港だったそうで・・・港の船から直接建物の地下に収穫物を運びこめたのだそう・・・今ではもっぱらレジャーボート用のヨットハーバーだけど・・・そうね、この港にはサカナの香り(臭い?)はちょっと似合わないかもね・・・。

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 私がここへ来るのはなぜか冬が多い・・・前回も確かクリスマスのシーズンだったっけ・・・

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 今度は春の青空をバックにこの景色を撮りたいな・・・

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 もちろんその時も Trouville のあの店で牡蠣を食べてから、だろうな、きっと・・・(!)

 次は、サント・キャトリーヌ教会のほうへ行ってみた。
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by maVieestBelle | 2009-01-31 09:20 | ノルマンディ地方
2009年 01月 30日

ドーヴィルの海岸 @ Deauville, Calvados (14)

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 ドーヴィルの海岸は、不思議と判で押したように「ドーヴィルの香り」がする・・・

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 実のところはこんなような海岸がだ~~~っと続いているだけなんだけど・・・

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 で、ノルマンディの海岸はどこまでも同じようにだ~~~っとしているのだけど・・・

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 ドーヴィルは、他所よりもほんのちょっとだけお洒落・・・というか都会の香り・・・

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 金曜の夕方になると、パリからノルマンディ方面へ向かう高速A13 の入り口付近が渋滞し、日曜の夕方には、ノルマンディ方面から戻って来る人たちのせいでベルサイユ辺りからパリに至るまでのA13 がのろのろ運転になる・・・それを見るたびに感心してしまうのは、週末ごとに200キロの距離を走ってノルマンディの別荘へ向かう人の多さとそのバイタリティ・・・フランスには、土日を家で寝て過ごす習慣はないそうだ・・・。

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 この部分の画像を撮り忘れてしまったので、80年ほど前の絵葉書コピーを代わりに・・・どうせ、ほとんど変わってないんだし・・・。

 
 さて、この後は20キロほど車を走らせて、「絵になる」オンフルールの港へ・・・。
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by maVieestBelle | 2009-01-30 21:11 | ノルマンディ地方
2009年 01月 28日

魚屋さんでお買い物 @ Trouville-sur-Mer (14360)

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 もうこれ以上は食べられない! っていうぐらい食べて喋った私たちは、レストランを出てから道の向こう側に渡ってちょっとだけお散歩・・・

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 家でお留守番中(というか学校で勉強中)のじゅんぺいのために、何か新鮮な魚介をお土産に買って帰ろうと思い・・・

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 常設の魚市場が並んでいるここへやってきた・・・。

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 茹でたエビとか、右のはイチョウガニのツメ・・・

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 イチョウガニ・・・左は茹でたもので、右は生・・・っていうかまだ動いてる・・・!

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 もちろん、生ガキも・・・

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 ホタテは3キロで18ユーロ、1キロなら6.9ユーロ・・・その殆どが貝殻の重さ・・・!?

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 新鮮で美味しいのはいいんだけど、砂をすっかりきれいに取り除くのは結構大変・・・その向こうに見えてるのは大好物のウニ・・・なんだけど、ひとつにつきほんの少ししか入ってないのを知ってるので、ほとんど買わないな~。

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 ブルターニュ産の身のしまったムール貝は、1リットル当たり3ユーロ・・・一応洗ってあるらしいので、貝の外側をひとつひとつ洗うという手間は省けそう・・・でも、今晩帰ってからムール・マリニエールを作る気がしなかったので、パス・・・。

 結局、turbot というカレイの一種の卵と、イチョウガニのつめを数本と、灰色エビという小さな海老の生きたやつを数百グラムなどなどを購入・・・灰色エビは、生きたままフライパンで炒めるといいと言われたので、にんにくとタカの爪入りのオリーブオイルで炒めて、ペペロンチーノ風にして食べたら素敵なおつまみになった・・・! 

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 いつものことながら、ノルマンディは2度美味しい・・・!


 この後は、ドーヴィルの海岸へ移動・・・。
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by maVieestBelle | 2009-01-28 11:56 | ノルマンディ地方
2009年 01月 27日

いつものブラッスリーでお昼ごはん @ Trouville-sur-Mer

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 いつもの、と言っても一年ぶりなんだけど・・・この界隈に行って他の店に行く気がしないので、いつもこのブラッスリーへ吸い寄せられるようにして行ってしまう・・・さすがに今日は平日だったので予約なしでも大丈夫だった。

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 いつもは冬でも頑張って外のテラス席にするけど、今回は妙齢の女性3人旅・・・冷え性の彼女たちが健康を損なうことが大いに危惧され、室内のテーブルを選んだ。

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 室内席はやっぱり・・・予想通り・・・案の定・・・ご年配系のお客さんが主流だった・・・。

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 注文したのは、海の幸の盛り合わせ2人前セットに加えて、ブルターニュ産の大きめの牡蠣2種類を6個ずつ・・・二人のかしまし娘(もちろん私を除く)は、これがど~んとテープルに置かれた瞬間、キャ~っと歓喜の雄叫び(黄色い声ともいう)をあげるや否や・・・


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 もう、これだから・・・






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 ブロガーは困る・・・!(笑)

 (もちろん、この場でカメラを構えている私も・・・)





 何度、他人のふりをしたことか・・・!(でも、どう見ても同類・・・)

 このあまりのフィーバーぶりに、他の場所担当のウエイターやウエイトレスらが彼女たちを見にわざわざやってきたり・・・と、それはもうにぎやか・・・隣のテーブルの初老夫妻とも話がはずんだりと、まぁ、とっても楽しいお昼タイムだった・・・食後、ほっておいたらそのまま暗くなるまでお喋りが続きそうだったので、やっとの思いで彼女らを促しお店を後にした。

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 さて、移動する前に、すぐ近くのマルシェでちょっとお土産の魚でも見てみよう・・・

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 なんか、いいのが見つかるかな・・・。


 というわけで、次は海辺のお魚屋さん・・・。

 (食事の詳細が見れる、かしまし娘による別バージョンは・・・こちら。
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by maVieestBelle | 2009-01-27 21:20 | ノルマンディ地方
2009年 01月 25日

トゥルーヴィル・ドーヴィル駅の昔の姿、と今・・・

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 この駅の昔の姿を確認したいと念じたら・・・驚くべきことに早速その日のうちにかなってしまった・・・この写真は言うまでもなく昔々のトゥルーヴィル・ドーヴィル駅・・・1930‐40年代ぐらいだろうか・・・クラシックカーのような車が手前の方に駐車されているけど・・・どうやら赤い絨毯が敷かれているようだ・・・! 

 それにしても・・・今日の朝早くに「いつか調べてみたい」と書いたばかりなのに、今日久しぶりに出かけた真冬のブロカント(@ Viry-Chatillon というパリ南郊外の街)で、古い絵葉書のコレクションを売っているムッシューと話がはずんだついでに、ふと思い出して「むか~しのドーヴィル駅が写ってるのはないかしら、ちょっと確かめたいことがあるんだけど・・・」と言ったら、地域別に完璧に整理してあるコレクションの中から素早くこれを見つけてくれたのだ・・・で、現物を買う気がなかった私は、その場で写真を撮らせてもらったという訳・・・!

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 やっぱり、この駅は、昔の面影をそのままに残していたことが判明・・・! 

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 他にも出してくれたこの絵葉書は、ドーヴィルの海岸近くに今でも立ち並ぶ別荘群の一角・・・今でもこの建物はそのまんまそこにあるらしい・・・。

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 海岸沿いの散歩道・・・板張りになっているせいか、レ・プランシュ Les Planches と呼ばれているんだけど・・・ここのたたずまいも今とまるで同じ・・・すっごいな~、フランスのこの変わらなさって殆ど感動的・・・。


 まだまだつづく・・・
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by maVieestBelle | 2009-01-25 23:42 | ノルマンディ地方
2009年 01月 25日

トゥルーヴィル・ドーヴィル駅 @ Gare de Trouville-Deauville

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 「男と女」には、駅の引き画面というのはなかったので、当時の様子を知ることはできなかったけど・・・(何かの機会にちょっと探してみたい思う)・・・どんな感じだったのかなぁ・・・昔からこんなに素敵だったのか、それとも映画のヒット効果があったのか・・・ま、フランスはあまりそういうことには左右されない国だから、もともとこんな感じだったのかも・・・。

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 駅を出ると、すぐそこにたくさんのヨットが停泊している気配がする・・・左に行くとドーヴィルの街。右手方向に進んで、小さな橋を渡るともうそこがトゥルーヴィルだ。

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 駅の構内、切符売場の上にど~んと描かれていたこの地図を見るとよくわかる・・・「男と女」の冒頭のシーンで、彼が息子に「競馬場へ行く」と言ってたのはあそこのことか・・・。

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 言うまでもなく終点のこの駅・・・パリのサン・ラザールから急行列車で2時間だとか・・・特急が走ってないから結構かかる・・・このルートにTGVが走る日は来るのか・・・?

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 これは、あまり遠くまでは行かなそうな電車・・・2両編成だし・・・リジュー行きか・・・。

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 終着駅のシンボルともいえるこの物体に果たして名前はあるのだろうか・・・東京に住んでいた幼い頃、横須賀の祖母の家を訪ねた際に横須賀駅でこの物体を初めて見て「おぉ!」と感動した記憶がよみがえった・・・当時はまだ人生経験が浅かったので、終着駅体験も同様に少なかったのだろう・・・。

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 また「男と女」の話になるが・・・彼女が終盤でこの駅からパリへ向かったシーンがよかったな・・・さすがに電車の中の様子は今とはかなり違っていて・・・それも楽しめたし・・・何より、同じ道程を車で同時にパリに向かった彼が・・・(当時からA13という高速があったかどうかは謎だが・・・道の感じを見ていると、かなり一般道が多かったように見える)・・・パリのサン・ラザール駅前に無造作に車を停めてホームに駆け込んでいく感じが・・・また、よかった。

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 という訳で、ただの駅ではあるけれど、かなり楽しめてしまった・・・かしまし娘のあと2人は、駅前駐車場に車を止めた瞬間にそれぞれがカメラを手にあちらこちらへと勝手に散って行き・・・(車中にバッグやら貴重品やらを残したまま)・・・かな~りしばらくしてから再集合したという次第・・・みんなが何を撮ったのか、あとでブログを見るのが楽しみだ・・・。


 この後は、トゥルーヴィルのいつものブラッスリーでお昼ごはん・・・。
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by maVieestBelle | 2009-01-25 14:36 | ノルマンディ地方
2009年 01月 24日

まわり道 @ Calvados, Normandie

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 パリからノルマンディに向かってA13 という高速を200キロほど走ると大西洋に行き着くのだが・・・車内のあまりのにぎやかさに、いつもは高圧的な命令口調のカーナビのお姉さんの声がかき消され・・・一つ先の出口へとさらに10キロほど走ることとなり・・・ようやく高速を降りて海へ向かっている途中にぱぁっと開けたこの景色を見て思わず車を止めた。

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 ノルマンディ特有の木組み造りの家・・・

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 のどかな田舎の風景・・・

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 こっちも木組み造り・・・

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 それぞれカメラを手に散る・・・




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 う~ん・・・あれは、ひつじか・・・それとも牛か・・・??
 
 この後は、ドーヴィル・トゥルーヴィルを目指してもうしばらく田舎道を走った。


 まだまだつづく・・・
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by maVieestBelle | 2009-01-24 16:46 | ノルマンディ地方
2009年 01月 23日

ノルマンディのカモメ @ Trouville-sur-Mer (14360)

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 昨日はノルマンディの海辺まで日帰りドライブ・・・ちょうど1年ぶり・・・コースは、トゥルーヴィル → ドーヴィル → オンフルール・・・全行程で370キロぐらいかな~。幸い、肉離れも徐々によくなってきていて、オートマ車じゃないけど運転はまるで問題なかった。

 妙齢の女3人組でのこの小旅行・・・朝の9時に二人を乗せて出発・・・一人は昨晩日本から着いたばかりなんだけど、なんとこの二人は幼なじみ・・・まぁ、よく喋る喋る・・・大きな声でまくしたてられる関西弁のおかげで車中はもう「お笑い」の世界・・・かしましい、かしましい・・・! あまりのにぎやかさに途中カーナビの声が聞こえず、高速降りそこなって次の出口まで行く破目に・・・!

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 出かける前日に、1966年の名作クロード・ルルーシュの「男と女」のDVDを観なおしてみた・・・まさに冬のドーヴィル・・・だだっ広い海岸や駅のホーム、パリからの高速道路・・・どんよりとした空と時折降る雨・・・40年以上も経つのに、ほとんど変わってない・・・。

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 そして、このカモメたちもほぼ間違いなく当時のまんま・・・!

 
 ノルマンディ編、つづく。
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by maVieestBelle | 2009-01-23 17:38 | ノルマンディ地方
2009年 01月 21日

新しい仲間・・・!? @ St.Germain-en-Laye

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 いえいえ、この子じゃありません・・・このかぴばらのキュルちゃんは、夏休みに日本で捕獲してきた我が家のナンバーワン・マスコット・・・。

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 くすくす・・・キュルちゃんのなんて幸せそうなこと・・・! なぜかというと・・・

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 ど・ど~ん・・・! と力強い仲間が増えたのであ~る・・・日本にいる仲良しの親戚が、遅ればせのじゅんぺいの誕生祝いとして予約購入してくれて・・・(別に売り切れ続出というわけではないとは思うけど、たぶん)・・・航空便で送ってくれたのだ、じゃ~ん・・・!

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 学校から帰ってきて、ソファにど~んといたこの子を見て狂喜乱舞したじゅんぺいによって、「もふちゃん」と命名された。

 我が家の幸せのシンボル的存在・・・!
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by maVieestBelle | 2009-01-21 19:33 | 日々のあれこれ
2009年 01月 17日

今年第一号のいいこと @ Poissy (78)

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 悪いことばっかり・・・なんて言ってたけど、今日はじゅんぺいが逆転ホームランを打ってくれた・・・そう、今日は彼の空手の昇段試験の日。隣町のポワッシー Poissy まで行ってきた。

 ことの始まりは彼が7才の頃・・・日々、あり余るエネルギーの消費に困っていたじゅんぺいを、街の空手教室に放り込んだのだ・・・あれから早や10年・・・今日、彼は念願の黒帯を手に入れた。

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 こどもには千差万別あって当然だと(今では)思うけど・・・10年前の私といえば、「なんでこんなに私の小さい頃と違うの~??」 と、疑問に次ぐ疑問の日々・・・英才教育を目指して5才でテニススクールに入れてみたものの・・・彼には普通のこどもが自然に持つはずの(そう思い込んでいた)競争心とやらが微塵も見当たらない上に、誰に似たのかかなり不器用・・・その上、小学校の勉強にもまるで無関心で・・・先生には、「教室の窓から空の雲に見とれる少年」との評価を受け・・・要はまるで「集中力のない問題児」扱いをされていた・・・確かに当時の彼は、家では日本語、一歩外へ出るとフランス語という、7才の子ども(特に男の子)にとっては複雑極まりない生活環境に身を置いていた訳で・・・今思うと、その状況で涼しい顔をして全てをこなす、な~んて都合のいいことを望んでいた私の方がおかしい・・・でも、人間(親)って時として(正気のつもりで)とんでもなく理不尽だったりするわけで・・・そんなこんなの全てに対して無言で反発していた幼いじゅんぺいは、興味の持てない学校の授業に対しても極めて素直に反応していたんだろう・・・(と、今では普通に思える)。幸い、彼は無理してまで親を喜ばそうとするタイプじゃなかったので、性格が歪むようなことはなかった。日本語とフランス語のバイリンガルという特殊性のおかげで、当時学校ではあまりまともな扱いを受けていなかったじゅんぺいが空手という発散手段を得たのは、彼が7才の時だった・・・。

 あれから10年・・・7才の男の子だった当時のじゅんぺいと、17才になった彼はまるで別人のようだけど、ひとつの同じ道を歩いてきたことの意味は多少なりともあったかも・・・。

 試験の終了後、車で迎えに行った私に、彼は思いっきり嬉しそうな笑顔を見せてくれた・・・「自分的にはまだまだだと思う・・・」と言ってはいたけれど・・・何らかの自信をほんの少しでも持つきっかけになったんじゃないかな・・・ストレスに対してナーバスになっていたことも、後になって教えてくれたけど・・・ストレスって持ってみて初めて克服することができる訳だし・・・。

 とりあえず今は心から 「おめでとう!」 これからもそうやって自らの道を切り開いて行ってください・・・。

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 (2003年春の大会にて・・・おどけるじゅんぺい弱冠11才)
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by maVieestBelle | 2009-01-17 21:25 | じゅんぺい高校生日記